| 浴槽の設置タイプ |
特 徴 |
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| < 半埋め込み型 > |
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床面から浴槽の縁までの立ち上がりの高さが40cm
ある為、入浴台を使った『座位入浴』が行いやすい。 |
| ・ |
床面から浴槽の縁までの立ち上がりの高さが適度
なので、またいではいる『立位入浴』が行いやすい。 |
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| < 据え置き型 > |
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お風呂の取り替え/メンテナンスが行いやすい。 |
| ・ |
またいで入るような『立位入浴』では、高齢者や
障害のある方、また介護者にとっても難しい。 |
| ・ |
排水の関係で脱衣所との段差がついているため、
すのこを使い、底上げをし入浴台を使用することで
『座位入浴』をすることも可能。 |
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| < 落とし込み型 > |
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| ・ |
床面から浴槽の縁までの立ち上がりの高さが低い
ので、立位で入る際はまたぎやすい。 |
| ・ |
浴槽の縁に入浴台を合わせて設置しても、利用者
にとっては、低すぎてかえって難しくなる場合が
ある。 |
| ・ |
洗い場の床面と浴槽の床面の高さが大きく違う為
またぎの動作が不安定になりやすい。 |
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| < 埋め込み型 > |
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| ・ |
手やおしり等を使って移動される方には、入り易い。 |
| ・ |
浴槽から上がる際には、腕力が必要となる。 |
| ・ |
洗い場の床面と浴槽の床面の高さが大きく違う為
またぎの動作が不安定になりやすい。 |
| ・ |
浴槽の縁を0〜10cmの高さに埋め込むので、温泉
のようなムードでくつろげる。 |
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