在宅向け

浴室

介護保険購入適応商品

介助なしで一人で入浴したい

利用者 70代  男性 要介護1
身体状況 身体機能の低下
設置目的

入浴

移乗

使用製品

・入浴台

現状

・壁の左側には「L型」の手すり正面には「I型」の手すりが付いている。(既存の手すり)
・浴そうが丸みを帯びている。

※介護保険や障害給付、助成金の対象については管轄行政により対象とならない場合もありますので、
 必ずご注文の前に申請先の行政窓口にご確認ください。

現状の問題点

経年による身体機能の低下。浴室には、既存のL型、I型の手すりが設置されているが連続した動作をスムーズに行なうには多少、手すりの間隔が広い。立位での「またぎ」や座位保持が不安定。

問題解決のポイント

ターンテーブル付の入浴台を設置でスムーズな座位入浴が可能になり、浴そう縁の「またぎ」の不安が解消できた。既存の手すりと入浴台の連続した手すりによって身体の移動が安定して行えるようになった。

導入後の様子
ご利用者様の声

入浴動作が安定し一人でも入浴できるようになりました。

使用した製品
  • シャワーいす・入浴台

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