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最新の装置を導入したが、どうやって管理・保管しよう

施設種類 リハビリテーション病院
定員 60床
設置目的

保管

運搬

使用製品 ・完全オーダー品(装置保管台車)
現状 ・歩行アシスト装置を導入したが、収納に困っている
・カゴに入れて保管していた
・サイズが色々あるがどれがどれかわからなくなってしまう

※介護保険や障害給付、助成金の対象については管轄行政により対象とならない場合もありますので、
 必ずご注文の前に申請先の行政窓口にご確認ください。

現状の問題点

歩行アシスト装置を導入したが、保管する棚などもなく保管に苦慮していた。暫定的にカゴへ入れて保管していたが出し入れも大変で、サイズ違いもあるのだがどれがどれかわからなくなってしまっていた。また、ある程度重さもあるので患者様のところに持っていくのも苦労していた。

問題解決のポイント

After

台車形状として保管でき、持ち運びも簡単にできるようにした。
箱や棚に収めるのではなく、装置の形状に合わせて掛けられるような形状にして取り出しやすさも考慮した。装置のパーツもかけて管理し、どれがどのサイズかわかるようになっているので装着の際、迷わずに選択することができる。
上部の棚は操作のために必要なタブレット端末を載せられるので台車ごと持ち運び、すぐに訓練ができるように工夫してある。

ご利用者様の声

装置のメーカーも収納用の棚などは用意しておらず、イレクターで装置に合わせたピッタリの収納ができたので、訓練の際の作業性が向上しました。

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