在宅向け

浴室

介護保険購入適応商品

洗い場の安全性を高め、転倒リスクを減らしたい

洗い場の安全性を高め、転倒リスクを減らしたい
利用者 80代 要介護1
身体状況 右変形性膝関節症
設置目的

入浴

使用製品

・フォーアクセスすのこ

現状

・床が滑りやすく、浴室入口の段差が120mmあり転倒する危険性があった

※介護保険や障害給付、助成金の対象については管轄行政により対象とならない場合もありますので、
 必ずご注文の前に申請先の行政窓口にご確認ください。

現状の問題点

Before

  • 洗い場の安全性を高め、転倒リスクを減らしたい(現状の問題点)
  • 洗い場の安全性を高め、転倒リスクを減らしたい(現状の問題点)

1人で歩行も可能だが、段差の上り下りや方向転換時にふらつきが見られる。入浴時は特に入口の段差や床の滑りやすさで転倒の危険性があった。

問題解決のポイント

After

  • 洗い場の安全性を高め、転倒リスクを減らしたい(問題解決のポイント)
  • 洗い場の安全性を高め、転倒リスクを減らしたい(問題解決のポイント)
  • 洗い場の安全性を高め、転倒リスクを減らしたい(問題解決のポイント)
  • 洗い場の安全性を高め、転倒リスクを減らしたい(問題解決のポイント)

脱衣所と洗い場と120mmの段差があり、すのこにて段差解消を行い、利用者が歩行で安全に入室できるようになった。
また、洗い場で段差があった部分を埋めることにより、洗い場面積が広くなり介助スペースを広くすることもできた。
すのこの表面も水はけがよく、滑るリスクも軽減することができた。

ご利用者様の声

転倒を防止でき、安全に脱衣場~浴室への移動動作ができている。

使用した製品
  • フォーアクセスすのこ

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